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インフルエンザや風邪などは『流行』ということがあり、それはウィルスや細菌の
仕業なので納得できる。それに対してケガなどは流行などないと考えるのが当然だと思う。
しかし、この仕事をしていると時々不思議なことがある。
ぎっくり腰の患者さんが一人来ると、そのあと何人かぎっくり腰の患者さんが続いたり、
寝違えの患者さんが一人来ると、やはり何人か続く。骨折の患者さんもしかり。
ぎっくり腰などは確かに雪が降ると増えたりするが、そんな要素がないときもある。
誰か、この不思議を解明してくれませんか?
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